レンタル撮影スタジオの運営を公開月報(2021年7月)で振り返る

レンタル撮影スタジオの公開月報、2021年7月編です。
まずは、今月ご利用いただきました80組のお客様、SNSなどでシェアやコメントで応援してくださったみなさま、ありがとうございました!

収益レポート

川崎店

サマリー

売上379,030円
顧客数39組
客単価9,718.7円
利用時間合計148.5時間
平均利用時間3.8時間
稼働率35.4%
集計期間:2020年7月1日〜31日

予約チャネル別売上

チャネル売上予約組数利用時間
公式サイト379,030円(100%)39組(100%)148.5時間(100%)
スペースマーケット0円(0%)0組(0%)0時間(0%)
インスタベース0円(0%)0組(0%)0時間(0%)

横浜みなとみらい店

サマリー

売上612,080円
顧客数41組
客単価14,928.8円
利用時間合計150.5時間
平均利用時間3.7時間
稼働率35.8%
集計期間:2020年7月1日〜31日

予約チャネル別売上

チャネル売上予約組数利用時間
公式サイト612,080円(100%)41組(100%)150.5時間(100%)
スペースマーケット0円(0%)0組(0%)0時間(0%)
インスタベース0円(0%)0組(0%)0時間(0%)

2021年7月を振り返って

横浜みなとみらい店が増えてから2ヶ月目ですが、1ヶ月目の売上を超えることができ、最高売上を更新することができました。あと、9,000円弱で100万円の大台突破だったのが少し惜しいですが、100万円の大台突破というのが今後の目標のひとつにもなりました。

ここまで売上が伸びた要因を振り返るにあたって、今月が例月と異なっていた点は、平均利用時間が20%程度長かったということです。たまたまなのか、季節要因なのかは現時点ではわかりませんが、梅雨時期ということで、外ロケの撮影を少なめにして、スタジオ撮影を増やされる方が増えたのではと仮説をたてています。